イギリスでよく使うスラングを紹介します!!

イギリス 日常英会話

イギリスでよく使うスラングを紹介します!!

こんにちは、ゆりかです。留学して約4ヶ月が経ちました。授業は少し大変になりましたが、毎日楽しく過ごしています。

7月の初めの2週間、留学生のイベントに参加し、たくさんネイティブが使う言い回し、スラングを教えてもらったので紹介していきます!

What you up to then?

このフレーズは本当によく使います。意味としてはWhat are you doing?と同じです。

Snapchatで友達と会話しているとよく聞かれます。初めは何を言っているのかさっぱりわかりませんでしたが、最近、意味を知りました。

アメリカ人が挨拶などでよく使うWhat’s up?と同じように気軽に使えます。

What you been up to?

先ほど紹介した、What you up to then?と、とても似ていますが、少し違います。

日本語訳するのが難しいので、日本語を学んでいるネイティブの人に訳してもらいました。

これを訳すと、最近どうしてた?という意味になるそうです。

What you up to then?よりは長いスパンでのことを聞くときに使います。

I am knackered

スポーツをした後などによく使います。

毎週2回バレーボールを留学生としていますが、よくこのフレーズが聞こえてきます。

I am very tiredと同じ意味です。

I am very tiredよりも日常会話でよく使うフレーズです。

I am shuttered

こちらも先ほどのと同じようにI am very tiredという意味です。

何が違うの?と思うかもしれませんが、I am knackeredはスポーツなどをしたときによく使うフレーズです。

I am shutteredはそれ以外の時、例えば仕事や宿題で疲れた時に使う気がします。

I am stuffed

こちらのフレーズはI am fullと同じ意味です。満腹になった時に使います。

正直、あまりネイティブが使っているのを聞いたことがありません(笑)

I am chuffed to bits with something

喜んだ時、嬉しい時に使います。I am very happyと同じような意味です。

しかし、to bitsがつくとより強調されるそうです。強調したくない場合は、I am chuffedと使います。

ネイティブに先ほど紹介したstuffedと発音が似ているので気をつけてねと忠告されました(笑)

最後に

これらのスラングはイギリスに来て初めて聞きました。今回紹介したフレーズは日常会話でもとても使えるので、ぜひ参考にしてみてください!!

ABOUTこの記事を書いた人

イギリスのカンタベリーに留学中の大学2年生のYurikaです。高校1年生の時にイギリスに短期留学し、その翌年にアメリカのテキサス州に1年留学しました。